ディスプレイ関連機器を厳選してご紹介!
デジタルサイネージをはじめとするディスプレイ関連機器は「情報を表示する道具」から「新しいユーザー体験と現実空間を構築する窓」へと進化しつつある。PCモニターは、アスペクト比21:9のウルトラワイドモニターや4K/8Kの高解像度の製品が一般化し、クリエイティブな用途やマルチタスクに貢献する設計のものが多い。また、プロジェクターや大型ディスプレイ(サイネージ)、タッチパネルなども日々アップデートされており、ビジネスシーンやエンターテインメントシーンでの映像の表現力と没入感を高めている。そこで、新たな映像体験や業務の質向上に向けてディスプレイ関連機器を提案していこう。
【パナソニック コネクト】「PT-VMQ85J/PT-VMZ82J」
【PHILIPS】「32B2U3601/11」
【inclo】「i65c01/i75c01/i86c01」
【アイ・オー・データ機器】「LCD-CWQ341SDB-F」
【マウスコンピューター】「ProLite XUB3493WQSU-B6」
【ビューソニックジャパン】「TD2223-2」
【日本エイサー】「V247YGbmipx」
【デル・テクノロジーズ】「P3425WE」
【シャープマーケティングジャパン】「ViewLight XP-P シリーズ/ XP-E シリーズ」
特集概論:高機能化・多様化する映像出力機器
ディスプレイ装置で企業のビジネスを後押し
ディスプレイ装置は、日常的に使われているPCモニターのほか、デジタルホワイトボードやデジタルサイネージなどさまざまな用途で活用されている。しかし、新たなビジネスチャンスを創出するなら、既存のディスプレイのリプレースを狙うだけでは機会の創出が難しいだろう。最新性能や新たなトレンドをビジネスに生かすには広い視野で世界的な動向を知っていくことが重要だ。本記事では、世界のディスプレイトレンドとその特長を探りつつニーズを捉えていこう。
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