こんな課題を解決します
運用システムでのトラブル発生に即座に対応したい
重要なエラーなどのログを受信した際には、管理者に通知し、トラブルをスピーディに解決できます。
不正アクセスを受けた際の被害状況を素早く把握したい
収集したログを調査することで、どのような通信や操作が行われていたのかを把握できます。
日々生成される大量のログを用途別に管理したい
種類豊富で柔軟な設定が可能なフィルタ機能により、ログの重要度や送信デバイス別の管理も容易に行えます。
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特長
ポイント 1 トラブルへの対応を早められるメール通知
ファイアウォール、ルーター、スイッチなどのデバイスのSyslog形式でWinSyslogへ受信し、機器に異常がないかどうかを把握できます。
デバイス別にログファイル出力も可能です。
緊急に対応するべきものは管理者にメールで通知でき、問題解決を早められます。
デバイス別にログファイル出力も可能です。
緊急に対応するべきものは管理者にメールで通知でき、問題解決を早められます。
ポイント 2 ニーズに応じた管理が可能
ログのファイル出力、別のSyslogサーバーへの転送、メール通知、DB出力など、ニーズに応じて管理できます。
中継サーバーとして別のSyslogサーバーへログを転送することも可能です。
中継サーバーとして別のSyslogサーバーへログを転送することも可能です。

ポイント 3 受信ログを柔軟に絞り込み
受信ログをリアルタイムにフィルタ処理します。
Syslogファシリティやプライオリティ、メッセージキーワード、送信元IP/ホストなど、豊富で柔軟なフィルタ機能でメッセージの絞り込みを自在に行い、日々生成される大量のログを用途別に管理できます。
Syslogファシリティやプライオリティ、メッセージキーワード、送信元IP/ホストなど、豊富で柔軟なフィルタ機能でメッセージの絞り込みを自在に行い、日々生成される大量のログを用途別に管理できます。

